カテゴリ:移動運用( 299 )

コスモスを見に・・・万博記念公園@大阪府吹田市

少なくとも10年以上ぶりと思うのですが、万博記念公園の自然文化園までお出かけしてきました。
なにやら、コスモスが咲いているということで、家族向けのSWRマッチング調整SVCを兼ねてお出かけです。

この手のイベントは最終日はほぼほぼ散っていると思っていたのですが、実際のところは結構な満開で、楽しませていただきました。
コスモスとひまわりが同時に咲いているという部分もあり、季節感が…。

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念のためとバッグにショートホイップと赤い無線機のID-31Pを仕込んでいたのですが、コンテスト?効果もあり、現地でワッチしているとかなりの局数がオンエアのご様子…。

ダメもとで平群町からQRVの局にお声掛けしたところ、イッパツでピックアップしていただくなど、赤い無線機が活躍してくれました。
付属のバッテリーパック(いつ充電したかはわからない…)のと、ショートホイップでつながるとは思っていなかったので、ビックリな部分もありました。

その後、気をよくして交野市からQRVされている局ともQSOし、おまけにDVのシンプレックスにもトライするなど、2局のみでしたが、昨今のムセン事情からすると、「お腹いっぱい」状態でした。

D-starのシンプレックスもFM波と比較しながらの運用だったのですが、確かに状況にもよりますが、今回の場合はDVモードのほうが明瞭度もはっきりを上がっていることが確認でき、その差を「実感」できたのは、一つの収穫でした。

そんなことをしていると、XYLから、ムセンばっかりやってないで、セカンドの遊び相手になれ、とのクレームでややマッチングとしては不整合な状態に。(トホホ)
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と、自然文化園内を散策していると、EXPO70当時のパビリオンの跡地を示すプレートが設置されておりました。
私自身はリアルタイムに居た人間ではないのですが、当時の資料やビデオを見てもぜひ行きたかったなと思う次第です。

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by JM3EHG | 2018-11-04 17:32 | 移動運用 | Comments(0)

高周波治療 大和葛城山

せっかくの天気ですので、今日はプチハイキングも兼ねて奈良県御所市の「大和葛城山」までお出かけしてきました。

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葛城山というと、個人的には2000年あたりか、よくEAWさんとQSOした記憶がありましたが、私自身、訪問するのは初めてでした。
葛城山はツツジが有名ということで、あわよくば見れるか?と思っていましたが、すでに「散って」おりました。
まま、コレ、シーズンですと大渋滞のようで、ロープウェイも90分待ちとか…。さすがにこれでは子連れは具合悪いですので、今日のようなタイミングは良かったと思います。

自宅からはモービルでロープウェイの駅まで南阪奈道を使って45分でした。

とりあえず、昔から使っている登山用ザックに子供用のパンパースとミルク、着替えを詰め込み、辛うじて開いていた隙間スペースにID-31PLUSを忍ばせました。

ちょっと肌寒いかと思っていましたが、日差しもほどよく問題なく過ごせました。
山頂付近も適度な風が吹いており、視界も良好。遠く明石海峡大橋も遠望できるほどでした。

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初めての葛城山ですが、山頂へのアクセスも子連れでも問題なく行けました。また広大な草原となっていて、レジャーシートとお弁当持参もFBな感じです。今日はとりあえず下見的な感じで出発したので、もう少しきっちり準備すればなと良かったのですが…次回にとっておきたいと思います。

で、肝心な高周波治療、もといムセン運用ですが、430MHzのFMで1局のみですが、充分でした。
山頂ロケというのもあり、遠く、香川県さぬき市の移動局も59で入感。1時間程度のワッチ運用でしたが、結構な数の局が運用していました。
意外とこのロケだったら、351MHzのデジ簡も面白いかもしれません。

あと、何かオーバーラップするものと言えば、今や、リュックには娘のオムツやミルクを入れているなど、学生時代は週末になると、リュックサックにラジコン用バッテリーに無線機を入れて、FCZのプリンてななどで430MHzのFMで移動運用していたのをふと思い出しました。

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就職して、オーストラリアに出向してと、かなりブランクもあり、また運用スタイルも大きく変わりましたが、430MHzのFM、ハンディー機で山から運用というところで、懐かしさを感じずにはいられませんでした。

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そんなことを想いながら、葛城山のロッジでカレーを家族で食べて帰ってきた一日(半日)でした。


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by JM3EHG | 2018-05-20 21:26 | 移動運用 | Comments(0)

石川県鳳珠郡能登町移動

なんとか、別送品の荷物も連休前に到着しましたので、連休の前半はコレの整理、必要品の買い出しなどに充てました。

3日間の休みでしたが予定していたスケジュールで完了。とりあえず形にはなりました。
とはいうものの、この間に帰国後新たに購入した自家用車の納車というイベントもありそれはそれで忙しい3日間ではありました。

別送品に紛れ込ませていた当方の「おもちゃ」関連も無事に到着。とりあえず、これも安心です。

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連休の後半はXYLの実家へ訪問。前回昨年10月帰国以来の訪問となりました。

とりあえず、お楽しみ用として想定できるものは詰め込んだ形で出発しましたが、KX3用の外部電源を忘れる始末。
何とか実績だけは…という執念?でコメリで金パナ8本を購入し何とか乾電池運用はできる体制となりました。

親戚の集まり事を縫ってのQRVとなりますので、時間制約もあり大がかりなアンテナはあげれません。
コレもVKから伝統?の神アンテナであるRHM8Bを投入。期待通りのパフォーマンスを発揮してくれました。

何とか実績つくりという意味でも10MHz QRP 3局交信成立はたいへん意義のあるものでした。

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久しぶりに立ち上げた、ターボハムログも2011年6月の6D@高見山で止まっており、空白の7年となっていました。
これからボチボチ再開していきたいと思います。

それにしても、とにかく遠い能登半島、往路は名神の渋滞に見事にはまり約8時間かかりました。
とはいえ、よい所がたくさんの能登半島です。


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by JM3EHG | 2018-05-06 20:11 | 移動運用 | Comments(0)

アンテナ開き2017 SOTA VK3/VC-006 Mt St Leonard

突然ですが(笑)、今年イッパツ目の移動運用です。

日本は平日で恐縮ですが、明日1月6日(金)に「VK3/VC-006」(6ポイントですよ)にちょっと行ってきます。
実はココ、2回目なんですよね。1回目は道が分からずアクセスできなかったのですが、今回は大丈夫なはずです、たぶん。

KRMNPA : Yarra Ranges National Park
WWFF : VKFF-0566
Shires : Murrindindi Shire Council

リグはKX3とIC-7300をモービルに積んでいきますが、最後は1.5kmちょっとの担ぎ上げになるので現地で考えます…。
アンテナはちょっとテスト運用したいものがあるので、これでQRVの予定。うまく展開できればいいのですが。

ということで、運用周波数は7,14,21,28と145MHzの予定。

明日も結構な気温になりそうなので、涼しい午前中がメインです。
そんなわけで日本とのパスは厳しいと思いますが、SOTAWATCH2にはセルフスポットする予定なので聞こえていましたら追っ掛けてくださいw。






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by JM3EHG | 2017-01-05 20:28 | 移動運用 | Comments(0)

釣竿の建柱にFBなTwister Ties

先日はRemembrance Day ContestにIC-7300と共に参加したわけですが、7MHzのダイポールも張りました。普段はモービルホイップなどで細々とやっていましたが、やっぱり違いますね。横着しないでちゃんと場所が許す限りアンテナは張るべき…。

とはいうものの個人的なポリシーは移動セットアップに時間、労力は掛けたくない派で、その分をオペレートに注力したい考えです。

それがモビホ運用などに行きついていたわけなんでしょうけど、やはり最低限のシステムは必要であることを再認識。(モビホが悪いという訳ではありませんのであしからず。)


そんななかで重宝しているのが、コレです。
たぶん日本でもキャンプ用品やケーブル類の結束アイテムで流通しているものと思いますが。当地では「ツイストタイ」という名前で購入可能です。
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表面はラバーとなっており内部に針金みたいなものがあり、かなり自由度の効くもので、私も2種類の長さのものを持っています。
表面はラバーですので、お互いに捩じるとしっかりホールドしますし、釣竿くらいであれば問題なく、公園の支柱に抱合せてホールドができます。

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以前までは釣竿のホールドにロープとか使用してましたが、これでも全く問題無し。
釣竿と支柱を抱合せて強く縛り、最後は捩じるだけで時間短縮にも貢献。また繰り返し再利用もできますので、ちょっと一時的に建柱したいなぁというときなどは非常にFBです。



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by JM3EHG | 2016-08-18 06:03 | 移動運用 | Comments(0)

Remembrance Day Contestにパートタイム参加

お盆の週末…オーストラリアでは「Remembrance Day Contest」が開催されるとのこと、特に遠出の予定もなかったので自宅近くの公園からパートタイム参加してきました。

この「Remembrance Day」とは、第2次世界大戦での戦没者を追悼する目的があります。またコンテストではWW2時代の無線機でQRVすることも可能です。(技適もないので…)

土曜日の13時から翌日13時までの24時間コンテストです。とはいうものの、7MHzのコンディションを見てみても日中の参加で充分そうです。週末は家事サポートもありますので、さしあたり土曜日は13時から16時、日曜日は10時から12時の超パートタイム参加にしました。


豪州国内のロカコンですので、やみくもにマルチバンドよりかは、お手軽に、かつ確実にオープンしている7MHzのみで攻めることに。
電信ローパワー部門も設定されていますので、エレクラフトのKX3でもいいのですが、ここはIC-7300を投入してみました。

思うと初めてIC-7300でのコンテスト参加です。

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IC-7300を5wに減力しての参加も一瞬考えましたが、30w前後でRunすることに。
アンテナな7MHzの逆Vのシンプルなセットアップ。同軸ケーブルは釣竿のしなりも考慮してRG-174にしていますが、特に問題無し。

結果ですが、電信モード限定、だいたいスタートダッシュ1時間少しですべてやり終えた間がありました…Hi。
日曜日(14日)も朝から出動しましたが、ご新規局もパラパラ、Runしているのは昨日からの運用局ですので、おおよそ概要はつかめた感じです。


CWモードの周波数付近は激混みではありませんでしたが、やはりスコープの恩恵、スポットで開いている周波数が目に見えてわかるのは素晴らしいですね。SSBモードではかなりの過密状態でしたが、このおかげで結構いい座席が確保できたりもしました。

IC-7300のスコープの素晴らしさでしょうか、「広がってますよー」な局もよく分かりました…。(見えすぎちゃって困る?)

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電信で一通りやり終えたあとは、おなじみさんを探し援助交信に切替…。
予想通りですが、Phoneモードは終始にぎやかな状態。ためしにSSBモードでCQをかけてみたら結構なパイルにも発展…。CWモードでやっとの局数がこちらではほんの30分程度でクリアできました。



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アンテナ特性か、逆Vの場合、どうもNVISに近い動作に感じました。せいぜい半径1000kmくらいの範囲で飛んでいるようで、VK3からみて、それ以遠、WA州(VK6)、QLD州(VK4)、NT州(VK8)はさっぱりでした。(最後にVK4TSが呼んできたが…)

それ以上のパワーを突っ込んだとしても結果はあまり変わらないような感じ。それ以上のQを見込むなら打ち上げ角の低いアンテナと2系統切替を用意するほうがベターかと。

反面で人口密度からしても、当局のVK3、VK2が日本でいう"大票田"ですし、ある意味NVIS化一本でシンプルに行くのも戦略なんかもしれません。今回30wの中途半端なパワーでありましたが、パワーと耳(だいたいの局はS9レベルでしたし)、現状の持ち合わす設備力からも釣り合っていたかなと考察。

ということで、今回はちゃんとログを送ります。(計算方法に若干不明慮な点があるので、再確認中。)

家事をしつつのトータル5時間弱の運用でしたが、効率よく高周波治療もできました。

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by JM3EHG | 2016-08-14 15:11 | 移動運用 | Comments(0)

CQWWVHF@VK3/VC-031 Arthurs Seat

日本は海の日3連休で関ハムで羨ましと指をくわえていえるだけではダメですので、当方も生産的な活動もとい、表題のテーマで移動運用をしてきました。

昨年もこのコンテストは認識していたのですが、ちょうどこの時期に昨年は一時帰国していたんですね。(帰国日にちゃっかり関ハム顔出してたし。)

そんなこともあり、今年が初参加で気合を入れたかった…というのも、先日、車をぶつけましてね。
現在、車両工場で日本からの部品待ち。大阪弁でいう「おかま」したわけで、そんなこともあり、いつもの移動車両がXYLの三菱コルトにダウンサイジング…やる気もダウンサイジングです。


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それとは裏腹にこの週末は久しぶりの快晴、これはもったいない。
せっかくですので2mバンドでお手軽運用してみようと、嫁はんとコルト号で出発しました。

移動場所として、SOTAではVK3/VC-031に指定されている「Arthurs Seat」にします。このあたりはFBなワイナリーやFBなミートパイ屋がありますので、XYLのSWRも1.0で好調です。

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とりあえず、2mオンリーですので、最強ホイップアンテナのNR-22Lと仮設用にマグネット基台を持っていってたわけなんですが、なんとーマグネット基台の同軸コネクターが現場でスッコ抜けました。
以前から、なんかMコネが緩いなぁと思っていたのですが、ここにきてお亡くなりになりました。コテライザーなどがあれば、当然修理でしょうが、そんなものは持ち合わせていません。

えぇい、ままよ!とID-51に変換コネをいれて直接NR-22Lを接続するという暴挙にでましたが、さすがに自立しません。(当たり前。)

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とりあえず片手で保持させながら、CQをかけますがさっぱり応答がありません。さすがにSOTAWATCH2にセルフスポットしようかとも思いましたが、CQWWVHFでは禁止事項ですし。ここは我慢のCQマシーンです。2mのシンプレックス周波数で30分粘りましたが見事にボウズ。


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なんともコレではシコリが残ります。明日でもローカルの仲間と談合QSOでもリクエストしようと思ったのですが、残念ながらコンテストはあすの早朝に終了。今年のCQWWVHFは完全な準備不足で失敗となりました。




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by JM3EHG | 2016-07-17 17:22 | 移動運用 | Comments(2)

CQWWVHFコンテスト

CQ誌でも紹介されていますが、来週の週末はアメリカのCQマガジン社により「CQ World Wide VHF Contest」が開催されます。
このコンテストではコンテストナンバーとしてグリッドロケーターを交換するコンテストで、豪州のコンテストでもこの方法はメジャーとなっています。

昨年のコンテスト結果を見るとVKからの参加者はゼロ…これは狙えそう?
アメリカだけでありませんので、自国でQSOをしグリッドロケーターを交換すればコンテストとして成り立ちます。
幸い、VKの場合はグリッドロケーターの交換には問題なさそうですので、当方も参加を前向きに検討中です、Hi。
(どちらかというと天気次第でしょうか…)


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by JM3EHG | 2016-07-09 20:18 | 移動運用 | Comments(0)

Kangaroo Ground

自宅から車で約40分ほどの距離にカンガルーグラウンドという街があり、ここの戦争記念公園からはメルボルンの街を遠望できます。ここ最近はメルボルンの標準的な雨が多い冬の気候ですが、週末は珍しく晴れ。せっかくですのでドライブがてら行ってきました。

来週はUSAのCQ Magazine社が主催するCQWWVHFコンテストもあるので、それの運用場所の様子見も兼ねていますが…。
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予想通りですが、特に変化はありませんでした(笑)それがある意味、いいのかもしれません。
自宅を出るときは、意外と暖かかったのですので、軽装だったのですが、さすがに丘の上だけあり、ここは寒いのなんの。
7MHz CWモードでCQをかけてみましたが、バンドそのものも閑散としています。
予想通り結果はゼロキュウ。寒さで先に身体が参っては仕事に支障をきたしますので、そそくさと退散。深い追いはやめておきます。


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7月、8月がメルボルンでは一番寒い時期になります。日本人からすれば、8月は「夏」というイメージですし、春といえば桜であり、ここではだいたい9月後半です。やはり4月に見たいものです。なかなか寒いとお出かけのモチベーションもあがりません。たき火でもしながらまったりするのもいいのかもしれません。

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寒さで身体も冷え切りましたので、ふもとの街のカフェでお茶して帰ってきました。

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by JM3EHG | 2016-07-03 16:36 | 移動運用 | Comments(0)

OC-136 Phillip island 2回目

連休最終日の今日は、メルボルンから車で約1時間30分のフィリップ島までお出かけしてきました。
もともと、フィリップ島の玄関町「サンレモ」というところでペリカンの餌付けをしているいうXYLの情報がありましたので見に行ってみることにしました。

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せっかくですので(?)30分自由時間をもらいましたので、いつものお手軽設備でQRVしてみることに。
7MHzのCW、14MHzのCW、出力5wのQRP、アンテナもダイヤモンドのRHM-8です。

なんと、14.029MHzでCQをかけると一発目から聞きなれないコールサインが…。
QRZ?で返すと「CT1EKY」…。ポルトガルです。あんまりDXには興味のない私なのですが、モービルホイップ、5wのQRPでポルトガルから呼ばれました…。びっくりです。

その後、帰宅したらCT1EKY局からDMが来てました。OC-136のQSOが初めてだったとのことのようです。
うーん、OC-136、まだまだ人気があるようですね。

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by JM3EHG | 2016-04-25 20:01 | 移動運用 | Comments(0)


子育て奮闘中です。


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