カテゴリ:旅行・食べ歩き( 107 )

里帰り帰国中です

久しぶりの投稿です…。

先日より業務出張+オーストラリアで産まれた
長女のお披露目を兼ねた嫁の実家への里帰り帰国中です。

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ムセンネタも色々あるのですが、多忙でUPできず。
1年半年ぶりのJPNで変化の大きさに驚く部分もあるのですが、そろそろメルボルンも恋しくなりつつあります(汗)

相変わらずの予定詰め込みすぎ、過密スケジューリングで各局にはご迷惑をおかけしております。

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by JM3EHG | 2017-10-17 09:10 | 旅行・食べ歩き | Comments(0)

メルボルン観光

来客対応にてメルボルン観光でした。
普段はあまり気にしていないところもじっくりと改めて見て回り良かったです。
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by JM3EHG | 2017-05-07 17:55 | 旅行・食べ歩き | Comments(0)

「世界の中心で、愛をさけぶ」の旅

かねてからといいますか、ようやく、といいますか念願のエアーズロックです。

タイトルで気取って『「世界の中心で、愛をさけぶ」の旅』なんて書きましたが、自身、一度も見たことも読んだこともありません(汗)

毎晩、行きたい行きたいと嫁に愚痴っていたら、許してくれました。ただしツアーの手配、旅費は私持ちという条件で…。

オーストラリアなら「アウトバック」だろうというのと、もう長旅できるチャンスも無くなるであろうと色々と思いつつ、感じつつあり、とりあえずここへの旅で個人的には豪州は満足です、Hi。

前後のスケジュールを見てみても、もう年末では!12月の前半で何とか確保ができました。

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とはいうものの、年末の忙しい時期しかタイミングがなかったので2泊3日の完全ツアー会社配下のパック旅行。

しかもボッタくり価格ではないですが、オーストラリア国内発と日本国内発の料金がほぼ同じという部分が泣けます。
さすがに豪ドルでの決済ではなく、JPYで決済しましたよ…。(かなり悩みましたが、最後はエイアの勢いです。)


ツアー料金・・・なんてことはない、ここの旅の拠点であるホテルが一カ所しかなく(エアーズロックリゾートというところが運営)、言い値のドル箱観光地です。

普通なら競合他社を立てさせて料金・サービスなどで競わせるところですが、政治的な問題なのか、それとも他社から見て見込みのないところなのか、分かりませんが、まぁそういうところです。

それに便乗してか、エアーチケットも足元を見られてそれなりの値段…。アコギな料金体系、オージーらしいといえばらしいのか、国自体がこんなもんですので仕方ありません。

いちお念の為、個人手配の場合でも試算してみましたが、たいして大差なし。めんどくさいのですべてコミコミのツアーにしました。

肝心の?無線的アプローチでは、グリッドロケータでいうと「PG54」。レアなところでしょうか?
とはいうものの、2泊3日たんまり予定が入っていますので、高周波治療が出来るか問題でもあるのですが、せっかくですので「世界の中心から~」で叫んでみたいと思う部分もあります。。。

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by JM3EHG | 2016-11-06 19:59 | 旅行・食べ歩き | Comments(0)

大陸縦断鉄道 The Ghan

始まりがあれば、終わりもあるということで…。

つい先日、日本&台湾に行ってきただろうと突っ込みが入りそうなのですが、以前からずーっと思っていたオーストラリアの中心部Ururu(またの名をエアーズロック)への旅の構想を練りだしました。悲しきかな、場合によっては豪州国内から行くより日本からのパックツアーの方が安いときもあるとかないとか。
いずれにしても、最初で最後の旅になりそうです。

The Ghanを運行するGSRのWebサイトから紙ベースのパンフレットを依頼して3週間弱…ようやく入手できました。

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オリジナルの構想はそれこそ、自動車でスチュアートハイウェイをひたすら北上し目指すわけですが、コレでは1週間以上かかり到底今の環境では無理。
そんなことで目を付けたのが大陸縦断鉄道のThe Ghanでした。(これ、時々世界ふしぎ発見などで登場しているので案外ポピュラーなのかも。)

日本ではサンライズ以外、寝台客車列車は絶滅?(一部イベント列車は除きます)であり、海外の寝台列車、意外と穴場なのかもしれません。

メルボルン~アデレード(飛行機)
アデレード~アリススプリングス(The Ghan)
アリススプリングス~ウルル(飛行機Orバス)
ウルル~メルボルン(飛行機)

かなりざっくりですが、こんな日程になりそうです。
ちなみに、アリススプリングスとウルルは車では6時間以上も離れており、まったく別の場所です。

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by JM3EHG | 2016-07-05 07:15 | 旅行・食べ歩き | Comments(2)

スタンプ大国台湾 鉄道の旅

無線ネタではなくすみません、すみません。

時代に逆行しているのかもしれませんが、何気なく台鉄・高鉄の駅を見ていたら結構な頻度で(というかほとんどの駅に)「スタンプ」があることに気づきました。

せっかくですので、手持ちの無印の手帳に集めていくことに。もともとこの無印の手帳は旅先の切符や箸入れなど、こまごましたものを張り付けるために持っていたのでスタンプも旅の思い出には最適です。

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一部の駅では「ハズレ」的なスタンプで謎の「Free Wifi」とデザインされたスタンプもあり(事前に押す前に確認できますが)、そのあたりはアバウトな印象を受けました…。
それ以外はインクの写りもよく、好印象です。スタンプと言えば、「ディスカバージャパン」でしょうか…。久しぶりにする「スタンプを押す」という行為になんだか懐かしさを感じずにはいられませんでした。

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ざっくりと、端折りながら…。
桃園国際空港についてからは、国光の運行する路線バスで高鉄・桃園駅まで。せっかくですので、ここから台北までは20分ほどですが川重製新幹線で移動することに。
残念ながら板橋までは立席・・・。着席できたものの板橋~台北は地下で残念…。



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台北からルーファンまでは、自強号で移動。
日本車両製のDCでした。時間帯によっては客レも存在している?ようですが、なかなか午前のスジでルーファンに停車する列車がありません。


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台北駅で自強号待ちの間に撮影…確かこれも日本車両製だったはずの「プユマ号」。微妙にJ九系のデザインです。東部幹線のファーレン行き。一度は行ってみたいと思います。


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最後に…。
ピンシー線十份でのタブレット交換の様子。たしかこのDCも日本製だったはず…。絶好のシャッターチャンスだったのですが、写真下部に微妙なものが回り込んでいました。(残念。)このオッサン、列車が侵入してきているのに向こう側に渡ろうとするどうしようもないヤシでした。そういうやつがだいたい迷惑をかけるのですが、それはどこの国も同じというのを実感。



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by JM3EHG | 2016-06-06 05:07 | 旅行・食べ歩き | Comments(0)

中華航空搭乗記

4年に一度大事故を起こすといわれていた中華航空。ではありますが、今回初めて利用してみました。

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メルボルンからKIXへのルートですが、残念ながら直行便というのがJQが運航するNRT便のみ。

他にはSQのSINか、CXのHKGあたりが妥当な路線なのですが、いかんせんいったんオーストラリアを離陸すると彼らは西方向に向かいますのでかなり時間をロスします。

メルボルン~シンガポールで6時間、シンガポール~関空でさらに6時間、途中トランジットで3時間ほど。合計15時間以上でヨーロッパ路線と同じです。特にシンガポール~関空で留めをさされる感じです。

直行便と同じように、オーストラリアを離陸したらそのまま北進が一番最短ルートとなります。
以前はKEがメルボルンーインチョンを飛ばしていましたが、いつのまにかなくなっていました…。(といってもたぶん乗らないキャリアと思いますが…)

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前置きが長くなりましたが、今回はほぼ北進する形を取る台湾経由での帰国を計画しました。

冒頭で書いたように、4年に一度の…あれがありますが、特に気にしませんでした(笑)。

結果ですが、中華系キャリア、まったく問題ありませんでした。
あと機材もA330であり、特にこれはXYLが希望する2-4-2の座席なので…。
SQやCX、JQはB777やB787となりどうしても3列になるんですよね。僕は窓側希望、嫁は通路側希望で意見が分裂するのですが、A330の2列は我々にとっては好都合な機材でもあります。
(ちなみにB747のときは3列で真ん中に他人様がアサインされていました…夫婦はそれぞれでエンジョイ。)

メルボルン-桃園はA330-300、桃園-関空はB747。
今となれば貴重なB747(-400)です。レジはB-18208で初飛行は1998年…さすがに内装の古さは否めませんでしたが、久しぶりのジャンボのフライトを楽しませていただきました。

CAさんもまったく問題なく、サービスも好印象でした。
やや日本語はおかしかったですが、「砂糖いる?」とか「トイレ、そっち」とか…。(当方には全く問題なし。)
メルボルンから1歩搭乗した先から、機内はもうアジア…。夢の国へのフライトと思うとやや感慨深いものでした。

しっかりメルボルン発の便にも台湾金牌が搭載されており◎です。

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メルボルン離陸後、ほぼ北進する形で桃園に向かいます。約9時間のフライト。
今回は約3時間のトランジットがありましたが、桃園はフリーWIFIが充実していますので、時間つぶしにも問題ありませんでした。
桃園から関空は2時間のフライトで、何とか頑張れました。

なんだかんだと、メルボルンからの帰国ではいろいろなキャリアを利用しましたが、今回の中華航空はトータルで見てみても好印象でした。次回はどうなるかわかりませんが、また利用してみたいキャリアです。



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by JM3EHG | 2016-06-05 15:42 | 旅行・食べ歩き | Comments(0)

Beechworth

オーストラリアの発展の一つに1800年代中ごろから後半にかけて各地で起こった「ゴールド・ラッシュ」が鍵となっており、これが元で街が一気に繁栄(そして衰退)していきました。

今回の大移動の道途中に「Beechworth」(ビーチワース)という街を初めて訪問したのですが、今まで訪れた街の中でも非常に良い街でしたのでここに書き留めておきたいと思います。
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もともとの「ゴールド・ラッシュ」というものはNSW州のBatherst(バザースト)のようです。それに続くかのようにVIC州メルボルン周辺でも金が見つかりだし、このビーチワース以外にも、バララット、ベンディゴ、キャッスルマインなどで多くの金が見つかりました。当然、金になりますので一攫千金を狙った多くの外国人部隊が移民として乗り込んできました。(その中で当時最大のコニュニティは中国人であり、今のチャイナタウンにつながります。)

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多くの移民がやってきたわけですから、当然、彼らの生活のためにも街の施設も充実しており、そこで商売も生まれました。
金の取引?をしていた大きな銀行、郵便局、消防署、裁判所、教会、電報局、ベーカリー、ビアホール、ニュースエージェンシー、整備工場などが当時の建物で保存されていました。

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このあたりは行政が街並みをそのまま残しており観光として機能しているように思います。
また、日本と違い、地震や台風が(地域によっては)ほとんどありませんので、そういった意味でもうまく保存できているのではないかと感じます。また基本的に乾燥気候なので木造の建物にもよいのかもしれません。(反面燃えやすいですが…)

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このビーチワースはメルボルンから北東に250キロほど離れており、NSW州のボーダーに近接していますので、NSW州ナンバーの車も多く見かけました。
なかなか気軽に行ける街ではないのですが、このような街は夜の夜景もきっと素敵なのが安易に予想できます。
次回はキャンプ途中ではなくここを目的として再訪してみたいと久しぶりにそう思わせてくれる街でした。

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by JM3EHG | 2016-01-04 05:46 | 旅行・食べ歩き | Comments(0)

もう一度行きたい気持ちになった、ハワイ旅行記

初めてのハワイ旅行から戻ってきてずいぶんと経過したのですが、PCの壁紙をHNLの写真にしているせいか、どうも余韻に浸ってばかりです。
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初めてのハワイでしたが(嫁さんは2回目)、One of Japanese cityな感じ。完全なリゾートでしょうか。永住したいか?はまた別なのですが、確かに何回もリピートで訪問する日本人も多いという理由もなんだかわかったような気がします。

こちらはメルボルンからでしたので、日本から訪れる観光客とは少し思いは違っていたかもしれません。
そもそもオーストラリアでは買い物する気はなく、ショッピングでもずいぶん今回は使いましたし、食事に関しても普段食べれる機会がない、また旨いという部分でもかなり浪費した感じです。(こちらおいしいものには金を惜しみません。)

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いずれにしても「THE リゾート」な感じでFBでした。
オージーのリゾートと言えば、バリかプーケットあたり。AUS国内のリゾートと言えば、「ケアンズ」や「ゴールドコースト」あたりでしょうか。せっかくの休息のための旅行に、わざわざウザいオージーがいるところにはいく気がありません。
反面、豪ドル(1,000ドル)から米ドルに換金した際は、手元に700USDしか返ってこなかったというショックはありました。(よって現地ではJPYのカード使用しましたよ。)

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そのうちの一日は、皆で郊外に行こうということで、ホテル近くのハーツでMazda2をレンタル。初めての左ハンドルで同乗者全員がビビッていたようですが何とか帰ってもこれました。オアフ島の北側まで行きましたが意外とあっというまでしたので、もう少しなれれば一周も簡単にできそう。
郊外に行くと昔のハワイな感じな街並み(ハレニワ)もよかったです。本当はハワイ島のヒロあたりがすごいいいみたいです。

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一週間ほど現地で滞在しましたが、近くには日本人経営のおにぎりスタンドがあったりで、(スパム握りも食べましたが当方には美味)朝食にも不自由はありませんでした。ビーチにいったり、ダイヤモンドヘッドにいったり、ダイビングしに行ったりとあっという間でした。

行く前にメルボルンで知り合った方(ハワイには6回行かれている)に色々と情報を仕入れていったのですが、その人もいうように何か取りつかれる魅力が確かにあるようです。

それが何か?というのはわかりません。確かに今回の訪問で私もそんな気持ちになりました。まとめになっていませんが、変な魅力のあるところです。おすすめするかしないか?。私は「おすすめ」派です、Hi。
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今回訪問の機会を与えてくれた妹夫婦に感謝。

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by JM3EHG | 2015-10-22 18:51 | 旅行・食べ歩き | Comments(2)

9エリアに出動…石川県鳳珠郡能登町

業務出張での帰国中、間の週末を利用し、嫁さんの実家(石川県鳳珠郡能登町)にも挨拶に行ってきました。

もっともな理由は、嫁の弟が結婚するということでの挙式+披露宴の出席だったわけで、当方にとっても嫁側の親戚との面通しも初めてであり、緊張気味でもありました。ちなみに嫁の弟とは言えども、私より年齢的には+1上なので、向こうからすれば「お兄さん」的な立場でしょうか。何とも複雑なものです。

さて、この実家の場所が結構難儀なところ(笑)にあり、最寄駅の和倉温泉駅からも車で1時間強かかるというまさに陸の孤島な感じのところです。それはそれで残された原風景、もとい、手入れも止まった朽ちつつある町というべきなのか、何ともな郷愁を感じるところでもあります。

とはいうものの、FBな温泉あり、魚も旨いですし、もったいないなぁです。(ある意味俗化していないという部分でもいいのかもしれません。)

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恥ずかしながら、当初は「鳳珠郡」の読み方がわからず、さらに消滅郡である「鳳至郡」の読み方もいまいち曖昧でした。
最近では北陸新幹線の金沢開業、NHKの連ドラ効果もあり、観光客が押し寄せている…のもドラマロケ地周辺(輪島周辺)あたりくらいで、そのほかはというと、あまり変わらないそうです。

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なかなかまとまった時間が確保できず、というのもありますが、JCG#30009Cでの移動運用も面白そうです。
嫁実家宅のリビングもとい、居間からはオーシャンビュー(ただし日本海)です。土地もいっぱいありそうですので、今後の課題として取っておきたいと思います、Hi。


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by JM3EHG | 2015-07-22 06:52 | 旅行・食べ歩き | Comments(0)

国鉄メイクの旅 出石蕎麦打ち体験の巻

台風が迫りくる中ではありますが、エイヤの勢いで兵庫県北部の出石まで急きょスクランブル発進をかけてきました。
AUSで自作した蕎麦が散々な結果だったため、ここはひとつ、プロの指導の下でそば打ち体験をしようという狙いでした。

ど平日の通勤ラッシュの中ではあるのですが、缶ビール片手に大阪駅の3番線ホームから城崎温泉行の特急に乗車。少々罪悪感は感じるものの朝からビールは五臓六腑にしみわたります。

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しかも!この特急…少々手直しはされているものの、今どきのビミョーな塗装ではなく、国鉄メイクのきわめてオリジナルに近い381系でした。もともとは日根野あたりからの「くろしお」などで使用されていたものでしょうか。今、大阪圏は103系や201系などなどすでに東京圏では絶滅しているものが改造延命で現役です。この381系もやはり乗車は今がチャンスなのでしょうか。


ということで、大阪駅から出石をめざしてみました。今回は完全公共交通機関利用の旅です。
八鹿駅からは全但バスに乗車…シニア率100%のローカルバスです。平日のお昼前ということもあり、なんともな空気が漂っています。

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こんな感じの車内でまったりしています。

いきなりですが、蕎麦打ち完了(笑)。いろいろと水の加減など勉強させられる部分がありました。まずは、自分たちの自作した蕎麦を実食…。まぁそれなりという感じでしょうか。(おいしかったですけど…)で、やはりプロの味も見てみようということで、追加で注文をしてみましたが、もう盛られた時点から違いますね。蕎麦そのものが絶妙な細さで透き通っています。当然、口に含んだ瞬間からも違うわけで…。やはり繁盛するわけですな。おいしかったです、Hi。

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駆け足で出石の街並みを観光、お土産も買いながら手軽な日帰り旅行を楽しむことができました。
朝一発目からの国鉄色特急の旅からスタートし、全但バスのローカルバスなど、いたるところでレトロ色を感じることができました。


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海外に赴任する前は自家用車での旅が当然な状態だったわけなのですが、このように公共交通機関の旅も改めてしてみますとなかなかFBです。(やや割高感は否めませんが…)残された鉄道風景というものでしょうか、全国新幹線網の浸透でいつまでこういうものが見れるとと思うとそれはそれで考え深いものです。




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by JM3EHG | 2015-07-16 23:01 | 旅行・食べ歩き | Comments(2)


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