カテゴリ:VKハム事情( 144 )

ANZAC Day 2017 不発に終わりました。

昨日はANZAC day(アンザックデイ)というAUSの戦没者記念日で祝日だったのですが、この日と1月26日のオーストラリアデイ(シドニーのボタニー湾に入植者の第一陣が到着した日、またの尚、この日から原住民の迫害が始まった日)に限ってACMAでは通常、「VK」で始まるプリフィックス部を特別に「AX」として任意で運用を認めている日でもあります。



ということで、XYLの顰蹙も買いながらも自宅のベランダにアンテナを仮設して定番の40m Bandをワッチしてみたのですが、閑散としておりました…orz
まさに日本の7MHz事情を知るものとしても、信じられないくらいに閑散としています。
コレではIC-7300自慢のスコープ機能もなんだかかわいそうです。(見るものが無い)


7MHzのCWバンドものぞきましたが、当然、誰も出ておりません。
物は試しに7.021MHzでCQをかけていたのですが、オンフレで別の局がなんとCQを出し始めました。よりによってオンフレです。
私自身もKX3、5wですので、向こうに聞こえていない可能性の方が大なのですが、もう少しワッチしてほしいですね。


ということで、意気消沈、約30分ほど、無駄に電力を消費しただけでQRTとなりました。
(KX3の送信段のエージングと自己解釈しておきます。)

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by JM3EHG | 2017-04-26 05:29 | VKハム事情 | Comments(0)

速報 EMDRC Hamfest 2017

運用ナシですが、所属するクラブのハムフェスに参加してきました。(セカンドが産れていたのですけどね…)

コレもいちお高周波治療でしょうか…。

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ということで、今後は当方の大蔵省の管理が更に厳しくなりそうですので、なかなか趣味のお金の捻出がどうなることやら。
幸い、このハムフェスでは現金10ドルだけしか、「あえて」持ってきませんでしたが、特に目ぼしいものは無かったです。(ある意味よかった。)

このあたりのイベントもある意味、フリマの出展者もほぼ同じ顔ぶれですし、ジャンク品もだいたい予想通りですのでそろそろ、頭打ちでしょうか。

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そんな中で、たまたま?見つけた軍用無線機…。なにやら朝鮮戦争当時の物らしいのですが(となると1950年代か?)、いちお、動くそうです。メーカはオーストラリアのAWA製で送信機と受信機がそれぞれ別で木箱に入っていました。(そういえば、これ、Lake bogaのカタリナのミュージアムにあったような?)

木箱には専用のWhipアンテナ、取説など、必要な機材が全て入っており、むしろコレを移動運用で使うというかは、コレクターズアイテムなんでしょうね。
チラシも一緒にありましたが、伝令?身体の左右に送受信機をぶら下げて、機関銃も持ってと…
結局、コレの値段は聞きませんでしたが、売れたのでしょうか?

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会場で見かけた、おなじみのアンテナボーボー車両…。



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by JM3EHG | 2017-03-30 06:26 | VKハム事情 | Comments(0)

ECD (Emergency Call Device)

今回、たまたま興味深い写真を会社の同僚からもらったので、ハムネタではないのですが、VK事情ということで、書きとめておきます。

ECD (Emergency Call Device)というものが、ノーザンテリトリ州のナショナルパークに設置されており、中にはフィリップス製のUHF CB機「PRM80」がインストールされています。

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この手の装置ですが、日本ではどうでしょうか?携帯電話のカバレッジがほぼ満たされている感がありますので、不要なのかもしれませんが、広大なオーストラリア大陸、内陸のアウトバックはまだまだ未開拓の地で、依然、「無線」が重要な位置づけです。

ちょっと写真が影になっていて見難いのですが、UHFの八木がポールにつけられており、この指向性はレンジャーが常駐しているHut(小屋みたいなもの)にリンクしています。

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装置にはPTTボタンと思わしき装置、マイク口と思われるグリルが付いており、一連の操作をすることで、非常時にはハットに常駐しているレンジャーに応援要請をかけることができるというものです。また当然ながらこれらのエリアは電気もないところですので、マストのトップには小さなソーラーパネルが設置されており、装置への電源も供給されています。


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このあたりはフィリップス社の特別案件サポートでしょうか?
フィリップスと言えば、髭剃りくらいでしょうか?オーストラリアでは有名な業務無線機メーカーの一つでしたが、もともとはUKのPYEテレコムが前進となっており、このPYE(パイ)テレコムも調べていくと、なんと自宅近所に大きな工場を持っていたようです。

すでにフィリップスはSimocoに買収され跡形もなくなりましたが、オーストラリアの無線の歴史を調べていくと色々と興味深いことが出てまいりました。

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by JM3EHG | 2017-02-28 05:20 | VKハム事情 | Comments(2)

EMDRC 50周年記念局 VI50ER

この週末は私がこちらで所属する「Eastern & Mountain District Radio Club Inc.」の50周年記念の特別コールでの運用枠をいただいたので近くの公園まで移動運用をかけてきました。

この日は久しぶりの38度近くまで気温が上昇した夏日でもありました。
(日陰に合わせるようにモービルを止めたため、やや同軸がピンピン気味になっているのは内緒だ…)

通常、クラブコールのVK3ERを使用して移動運用やコンテストに参加するのですが、今年の1月1日から3月31日までは、当局から特別に割り当てていただいた「VI」コールを使用します。普段はオーストラリアの場合、「VK」が定番でありますが、日本の「8J」同様にこちらでも記念局向けに専用のプリフィックス「VI」があります。

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ここは定番ではありますが、7MHzを投入してみたものの、IC-7300のスコープ上からもだれも運用していません。
土曜日の午前中、日本ではまず考えられない現象です(爆)
個人的にはVKには7100kHzまでの割り当てで十分ではないかと思うくらいです。

7000から7030あたりのCW周波数は見事に誰もいませんが、こちらも意地?ですので、しつこくCWでCQ連発しました。
やはり、VK、電信はマイナーなモードのようですが、1時間の運用で4局…。これ以上TXし続けてもエネルギーの浪費だけと判断、プラス暑さでこちらが先に参りましたのでQRTとしました。

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今回の使用アンテナもフルサイズのダイポールです。短縮系モビホではないためアンテナの耳の悪さが原因とも言いにくそうです。
やはりこれはコンディションもさることながら、ハム人口(国土の総人口に比例している思いますが)なのでしょうか。

広大な国土のオーストラリアです、そういった側面もありVUHFの通信はコンテスト時以外、あまり活気はありません。
基本的にはFMアナログレピータを経由した一般的ものです。このため、日中の国内運用というところで7MHzがVKでは一番運用人口が多いものと思われます。

それにしても、日本のようなドップリとパイルを楽しむのもずいぶんご無沙汰になりました。なんだか恋しいです…。



第2部・・・

第1部はHF帯で惨敗でありましたが、第2部は冷房の効いた自宅シャック(とは言い難い自分のデスク)からD-starを投入。
JA向けにもSVCしてみました。

ただ、記念コールサインはD-starのゲート超えに登録をしていませんので、自分のコールサイン設定のままで行いましたが、ちと一言。

ただこれは、あくまでもD-starのコールサインルーティング上だけに必要なものであり、なんら法的な縛りはありません。
音声通話上で私が宣言するコールサインが正しいのですが、交信いただいた何局かの方は最後まで「無線機の画面にVK3EHGが流れるが、このコールサインではないのか?」と言われ、説明をしたものの「VI50ER」を理解いただけませんでした…。私の力不足を実感。

(画面の情報だけではなく、やはり自分の耳でも確認いただきたいですね…。)



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by JM3EHG | 2017-02-04 20:58 | VKハム事情 | Comments(0)

D-starミーティングに参加@メルボルン

最近はD-star運用が集中していますが、HFのコンディションが悪い中でもクリアに日本とも交信ができますので、VYFBです。

Bendigo Amateur Radio and Electronics Clubが主催するD-starミーティングに参加してきました。

開催会場はなにやら昔の学校のようでレトロな佇まいでした。しかしながら常設のシャックは無いようで基本的に移動運用等でのイベントがメインのようです。
今回のミーティングはフレンド局のVK3TQとVK3JFKがデモをするということで私も(クラブ員ではないですが)お邪魔してきました。

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トピックスはD-starの歴史から始まり最新の動向を紹介するなど幅広いものですが、聴講者からも熱心な質問が飛び交い、なかなか有意義なものでした。
デモ運用ではID-5100A+ラズパイ+モバイルルータを使用してリフレクタREF001で実施されましたが、時間帯からかヨーロッパ圏の局から立て続けに呼ばれるなど、興味深い部分でもありました。

個人的に感じたものは、確かにD-starは基本的には楽しみ方の1つとして専用のアマチュア無線端末を使用し、レピーター経由からGWに抜けて長距離QSOすることが出来るわけでもありますが、一方でパワーユーザーレベルになりますと、DVAPやDVドングルなども普及し、ソフトウェア上でD-star通信を楽しむなど、国々において楽しみ方もずいぶんと違うなという印象を受けました。

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たとえば、オーストラリアの場合、国土が非常に広範囲です。山頂にレピータがあったとしてもカバレッジに限界があります。
D-starレピータサイトのサービスエリア外となると、どうしようもないわけですので、それはそれで致し方ないのかもしれません。
(そういった側面を補完する意味でDVゲートウェイ機能がありますしね。)

また、日本と海外の違いの一つとして、日本の場合、レピータはすべてJARLの管轄下と理解していますが、海外(豪州)の場合、レピータはその地域の「ハムクラブ」が管理している場合がほとんどです。故にレピータを管理しているハムクラブの判断でリフレクタに接続されるや、究極の話、インターネット通信費用や電気代、施設の使用料金もろもろのそういったオトナの事情で突然、閉鎖されることもあります。

そのあたりも違いと言えば、違いなのかもしれません。

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by JM3EHG | 2017-01-22 15:53 | VKハム事情 | Comments(2)

オーストラリアVK便り 1月

2017年も4日目になりましたが、いまだにアンテナ開きができておりません。

さて、1月ですが、26日は「オーストラリアDay」ということで建国を祝う日となり、この日は通常のプリフィックス「VK」ではなく特別プリフィックスの「AX」での運用が認められますので、ちょっと運用を計画中です。


また、私の所属するローカルクラブ「Eastern & Mountain District Radio Club (EMDRC)」が創立50周年を迎えました。


「VK3ER」がクラブのコールサインになるのですが、今月から3月いっぱいまで「VI50ER」が特別に付与されまして、クラブ員持ち回りで運用が行われる予定です。私もちゃっかりですが、2月の週末に運用申し込みを入れていますので出来る限りJPN向けに運用をしたいと考えています。


という取り組みが始まりました。

なんのこっちゃと思うのですが、これはもともとの「Victorian Local Government Award」という「市」の追っ掛けをするもので、今年はこのアワードの強化年間という感じのようです。

あまり馴染みがないのですが、「Shires」という言葉があり、行政区分でいうと「市」レベルを指します。それぞれの州にはこの「Shires」があり、VK3のビクトリア州にも79の「市」がありますので、まさにJCC的なアワードです。
(DXも対象としているのですが、残念ながら電信モードを好まない風土ですので、VKからJA向けには厳しいと思います…。)

こちらもSOTAやナショナルパークアワード同様、日中の7MHz SSBモードが主体になりJPNとのパスがほぼ無い可能性が非常に高いのですが、アクティビティの一つとしていちお紹介しました。



日本ではニューイヤーパーティーですが、思うに年に1度の生存証明、もといオンエアするきっかけ作りにはFBかと思うようになりました。
WIA(こちらの連盟です)も、もう少し頭をひねってそういったイベントも企画すればいいのにと思うのは私だけではないと信じたいのですが…。




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by JM3EHG | 2017-01-03 22:04 | VKハム事情 | Comments(0)

EMDRC Hamfest 2016

少し日が経ってしまったのですが、当方が加入しているハムクラブのフリーマーケットがありました。
日ごろのジャンクを放出するために久しぶりに出店してきました。

肝心のフリマですが10時開店の2時間一本勝負ですのでとりあえず開始1時間は「言い値」で流し、残り30分になってからは徐々にディスカウントに走りました。作戦としては良かったかと思います。
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ただ、店頭に並べた「なんでも5ドル箱」に入れた「書籍」(レーダ、電子回路)で立ち読み者が続出で立ち読みするくらいなら「買えよ!」ですよ。最終的には別の人が買ったのですが、正直邪魔でした。

あと、あえて言うなら、うちのXYLが出品してた「アイホン4S」を、来場者の「孫」世代のガキが5ドルで売ってくれとしつこいくらいに籠城されました。
XYLが調子よく「これはそんなに安くは売れないの」と対応していたら、向こうも調子乗り出しで。危うく…。おっと脱線。

さて、過去のフリマで入手したジャンクの放出…もといIC-7300導入(予定)に伴う余剰アイテム品の放出による購入費用の調達が主たる目的…。というのも、事前にXYLには"口頭承認済み"を取り付けていたはずなのですが、このIC-7300のリリースタイミングで承認が"否決"という事態に発展。コレは大変です。急遽資金を調達に走ったわけです…。

家庭を持つと個人の趣味の費用の捻出が…。このあたり先輩OMはどのように稟議内容を説明しているのか興味深いところです。

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by JM3EHG | 2016-03-08 05:05 | VKハム事情 | Comments(0)

メモ

APCO P25 Standard NAC = 293

438.1875 432.7875 VK3RCD Kinglake Melbourne P25 only O - 600 - VBS -
439.500 434.500 VK3RGL Mt Anakie Geelong FM and P25 O 45 400 3 VGL 91.5
439.575 434.575 VK3RGC Montpellier Geelong FM and P25 O 45 160 3 VGL 91.5
439.800 434.800 VK3RMU Mt St Leonard Melbourne FM and P25 O 200 1028 2.5 VAR -

438.100 432.700 VK3RSU Melbourne Melbourne O 50 - 5 NME - 107
439.675 434.675 VK3RZU Mt Buller Victoria O 50 - 5 NME - 107
107 Note DMR repeaters have various shifts. Linked to the VKDMR.Net network

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by JM3EHG | 2016-02-23 05:28 | VKハム事情 | Comments(0)

VKハムクラブ "部室"事情

さて、今回コンファレンスが開催された「Moorabbin and District Radio Club」ですが、メルボルンでは老舗の分類に入ります。ややOT率は高い「無線部」です(汗)。

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オーストラリアの場合、カウンシル(自治体)の所有する比較的大きな公園内には「クラブルーム」というものが併設されており、スカウトやクリケットなど地域のクラブの部屋があります。(永久貸出?)

このMDRCも立派なクラブルームの一つを持っており、さながら"部室"な感じ。ちなみのこの公園はハムクラブ以外にも「アーチェリー部」と「フライフィッシング部」がありそれぞれに専用のコートとキャスティング練習用の池があるという充実の設備。「無線部」には当然のようにタワーがあがっています。

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メルボルンではカウンシルの住宅規制にてタワーも簡単にはあげられない実情です。そういった意味でもこのような公共の場に堂々とタワーを上げれるというのは「無線部」の特権。おまけに工作スペースやキッチン、トイレなどのファシリティもそろっていますので簡単なミーティングやクラブでのコンテスト参加、工作教室などいろいろ使えますしFBではないでしょうか。

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日本もこんな地域の公民館や集会所を改造して地域に貸出すればいいのにと思うばかりです。
"部室"も何年以上ご無沙汰か…。放課後の部室が懐かしい…。

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by JM3EHG | 2016-02-13 21:37 | VKハム事情 | Comments(0)

DMRでアマチュア無線をする。

日本の場合ですと、特小やデジ簡をホビーユースで使用するのはフリーライセンスラジオというカテゴリとなっており多くの人が趣味として運用されています。

業務用無線であれば、一般用業務無線や簡易業務無線がありますが、それぞれは登録点検や免許申請等が必要でありあくまでもそれらは「業務」用途になります。

VKの場合においても業務用無線(Land mobile Radioといいます。)があり、こちらもデジタル化が進行中。このデジタル化においても無線機メーカそれぞれで変調方式の違い等でプロトコルを持っています。

こちらに来て知ったのが、一部のハムの中ではこの業務無線機にアマチュア無線の周波数を書き込み運用するという楽しみ方があるということでした。
先のポストでもさらっと触れていますが、こちらの場合、アマチュア無線用に使用する無線機に制約はありません。このためハムバンドで送受信ができるものであれば何でもOKということです。

デジタル業務無線のプロトコルとは、、、あまり日本では馴染みのないキーワードかもしれませんが、「NXDN」、「dPMR」、「DMR」といった名称で各社からリリースされています。
その中で、VKでは「DMR」というTDMA方式のデジタル変調を用いたレピータが数カ所設置されていることを最近知りました。

これは早速のぞいてみるしかありません。
とはいうものの基本的に業務用無線機は非常に高価です。(携帯機でも10万近くします)ので、知り合いの方からレンタルしてみることにしました。

機種はTaitのTP9300シリーズ。DMR方式です。
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基本的に業務用無線機は免許周波数だけを使用するという前提であるため「VFO」という概念がありません。
このため無線機には周波数を個別にプログラミングしてあげる必要があります。

とはいうものの、簡単に周波数をメモリーすればいい、、だけではなくいろいろと小さな設定が必要であり、このあたりは大きくアマチュア無線機のメモリー設定とは違います。

とりあえず、パソコンにプログラミングソフトウェアをインストールしてみたものの、設定項目が多すぎて頓挫中…。
このあたりはボチボチ研究していきたいと思います。

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by JM3EHG | 2016-01-16 18:55 | VKハム事情 | Comments(0)


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